今話題のミラ−レス一眼カメラ

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   アジア最大級のカメラ展示会「CP+(シーピープラス)」が2012-02-09〜12日、横浜市のパシフィコ横浜で開かれた。

主役はレンズを交換できる小型・軽量のミラーレス一眼カメラ、1月の国内販売台数はデジタル一眼レフカメラを越え、
各社の新製品に注目が集まった。
 展示会の人だかりができっていたのが、富士フイルムが18日に発売する「X-Pro1]コーナー。
同社初のミラ−レスで、「一眼レフを上回る画質」を売りにしている。レンズと画像センサーの距離を短くして、
よりこまやかな画像を撮れるようにしてある。
 オリンパスもミラーレスの新作「OM-D E-M5」を初めて披露した。
 この勢いを無視できず、ニコンは2011年10月参入、「手ごろなミラーレスは、もっと大きな市場になる可能性がある」
短期間でトップをめざす」と社長は意気込む。
 一方、キャノンは「ミラーレス人気は日本とアジア諸国の一部だけ。開発は進めているが、いまのところはミラーレスでなければ
応えられないニーズは見当たらない」と指摘。コンパクト型デジカメの性能アップや一眼レフの小型・軽量化で十分対応できるとみる。

                     オリンパスやペンタックスの最新機種が登場、カメラの展示会「CP+」開幕した

                
                   さてどちらに「〜〜!!軍パイ〜〜!!」此の勝負見ものだね。



今話題のミラ−レス一眼カメラ

2011-10-25

この秋大注目〜「デジタル一眼レフ」の高性能とコンパクトデジカメの手軽さを兼ね備えた、
全く新しいカメラ「
ミラ−レス一眼カメラ」が今、注目を集めています。
パナソニック、オリンパス、ソニ−、に続き、ペンダックス、さらにカメラの老舗ニコンも参入キャノンは〜!

 

一台にぎゅっと凝縮!

特徴はコンパクトデジカメのメリット「おしゃれ、コンパクト、手軽さ」
本格一眼レフのメリット「ボケ味が自在、レンズ交換可能、高画質」



この様なうたい文句で各社精力的に売り出して居る皆さんの評価は〜〜〜?

 
各社の製品比較
   液晶 有効画素   フラッツユ 連写・秒  重さ約「本体」  価格 
  NiKon  3・0型  1010万  内臓  10・コマ  234g  
  OLYMPUS  3・0型  1230万  付属  5・5コマ  217g  
 PENTAK  3・0型  1240万  内臓  5・0コマ  180g  
 Panasonic  3・0型  1210万  内臓  3・8コマ  222g   
 SONY  3・0型  1620万  付属  5・5コマ  225g   
 Canon  ?  ?  ?  ? ?   
価格は本体「ボデ−」+標準広角レンズで5万〜10万メ−カ−希望小売価格
望遠レンズは3万〜10万。


この様な仕様で各社精力的に売り出して居るが私の評価は〜〜〜?
レンズ交換可能と宣伝しているがレンズの種類が少なくイマイチである、
マイクロレンズは無く、望遠レンズイマイチである。


買い時は販売開始後6ヵ月後例えばコンパクトカメラは3月頃と9月頃に新型が発売されます、
新型がでると旧型は約40%引き4万円のものが2・4万円程度で相場はインタ−ネット「価格COM」確認する事が出来ます。

カメラ好きの皆さん余計なお世話てすがご参考まで。